すかいらーく24時間営業廃止


ガスト・ジョナサン・バーミヤンで24時間営業廃止。すかいらーくHD - Impress Watch

もし、あなたが自分で好きな仕事を好きな時間にできることを選べたとしたらいつ働きますか?

これは割と有名な指標でして、人間(動物)というのは日の登っている時に活動し、日が沈んだら寝るものです。つまり、もし自分が好きな仕事を好きな時間帯で選べるのだとしたら、おそらくほとんどの人は日中にする仕事を選びます。

要するに深夜勤務している人たちは原則として「俺は別に好き好んでこんな時間に働いてんじゃねーよ」

という状態なわけです。まあ、当直医とか典型的なそんなやつですよね。

ところが、不景気で仕事がないとそういう仕事、要はみんながやりたがらない仕事しか募集していないということは往々にしてあります。裏を返すと、景気が良くなってきて仕事が選べるようになるとわざわざ好んで夜中に働く人はいなくなります。

はたして今回の件が本当に景気が良くなったことを発端としているのかは正直まだ分かりませんが、何らかのターニングポイントである可能性は十分にあります。

あ、余計なお世話なんだけどさ、やっぱり生物の摂理には従ったほうがいいと思うんだよね。もう最後に会ったのは10年近く前なんだけど、僕の同級生が不規則勤務で工場長をやってるんだけど、老け方がハンパじゃなかったよ。10年近く前だからまだ40歳にもなっていない時の話なんだけどね。

これすごくないですか?

僕にはどう見ても右折車がわざと直進車にぶつかりにいっているようにしか見えないのですがw 明らかな信号無視は10:0であることを利用したいわゆる当たり屋ってやつですね。

まず本気で曲がれると思ったのであれば免許返納したほうがいい。後ろから猛スピードで突っ込んでくる直進車が信号無視をしてくるであろうというのは見ていれば分かる。ましてや信号が変わったから俺が絶対に優先だと思って曲がろうと思ったのであれば状況判断力が欠如しているのでやはり免許返納したほうがいい。そもそも見えないということはないし、万が一見えなかったとしても右折車はブレーキを踏んで直前で止まることはできたはず。

あ、まずありえないとは思うけれど、あの2台の間をうまくすり抜けて右折しようとしたのであればそもそもスタートも加速も遅いよwww

以上のいろんな点を考慮してみての結論として最初の「どう見てもわざとぶつかりに行っているようにしか見えない」なわけですよ。ぶつかる場所もなんだかんだでちゃんと左前方(搭乗者に一番ダメージが少ない)であって側面じゃないですしね。

まあ真意はこの投稿者にしか分からないわけですが、わざとじゃなかったら今すぐ車運転するの止めてください、死人が出る前にwww

 

VALUサービス終了(?)に思いを馳せる

news.yahoo.co.jp

や~、やっぱりか、みたいな感じですね。登場したときから胡散臭いとは思っていたのですが、案の定ダメでしたね。理由として法規制に対応できないとは言っていますがこんなのは事業を継続できない理由としてもっともらしい理由を取り付けてみた詭弁じゃないかと思っています。

ん?どこが胡散臭いのかって。まずそもそもにおいて、登録する側とそれを購入する側の非対称性が最悪だったわけですよ。知っている人は分かると思いますが、VALUを発行する側はSNSなどのフォロワー数を元に「無料で」VALUという疑似株式(って言うんかな?)を発行できるわけです。僕はこの時点ですでにアウトだと思っていたわけですが、発行する側は運営のさじ加減ひとつでタダでお金を集めることができるわけです。まあ、それを有名税の切り売りと言えばそうなのかも知れませんが、発行する側はノーリスクです。いいですか、ここ重要ですよ、テストに出ますよ、発行する側は100%ノーリスクです。

ぶっちゃけ、こんなの最初に発行して後は放置とか、問題になった大量の売り抜けとかそういったことに対する防衛策が一切ないわけです。なんせ発行する側は100%ノーリスクですからね。それは日本人の空気嫁とモラルで成り立つんですよ、なんてあのメルカリのクソみたいなモラルを目の当たりにしてどの口が言うんですかねwww

株主優待相当みたいなものも、結局発行する側の自助努力であり、仮にそれを放棄して実施しなかった結果としてVALUの価値が下がったとしても、もともと発行する側は1円も出していないわけで痛くも痒くもないんですよ。発行する側は100%ノーリスクですから。(くどいなw)

こんなシステムが成立すると考えている時点で頭の中がお花畑としか思えません。

ただ、着眼点としては決して悪くなかったとは思うんです。ただ、僕がやるのであれば、有名人を連れてくるのではなく、クラウドファンディングツイッターに細々といるような「才能はある(いいものを作っている)けれどどうやってそれを周知してもらうか分からない」みたいな人を掘り当てて連れてくるほうがよかったんじゃないかと思います。

永遠のアイドル大黒摩季

僕は小さい頃からゲームばかりでして、テレビも全然見なかったし、それこそ音楽も全く聞きませんでした。唯一見ていたのがドリフターズ(とその前後のクイズダービーとか)くらいじゃないでしょうか。なので、学校では話題が合わなかったし、当時ゲームやパソコンなんて全然市民権のない分野だったのでそれこそ腫れ物扱いでした。今でこそネタとして話せるわけですが、当時はやっぱり辛かったですよ。

そんな僕が初めてJ-POPなるものを聞いたのはZARD揺れる想いでした。まあ買ったわけじゃなくてパチンコ屋さんの景品として置いてあるものをもらってきたわけですが・・・って、おい、ちょっと待てよ大黒摩季じゃねーじゃん!

そんなことはさておき、このZARDという最初の選択肢がよかったおかげで他のJ-POPも聞いてみようと思ったわけです。仮に僕が一番最初にモーニング娘のファーストCDなんかを引き当てていたらそれ以降J-POPは聞かなかったと思います。なお、モーニング娘のファーストCDもパチンコ屋さんで景品交換したのですが、あまりの歌のヘタクソさにフリスビーにして飛ばしましたw

ちなみにそれ以外で破壊したのは華原朋美のCDですね・・・w

脱線したので話を元に戻すと、揺れる想いの歌詞カードを眺めていたら、バックコーラスで大黒摩季という名前を見つけたんですよね。あ、なんかこの人の名前もJ-POPのCDで見かけたような気がするな・・・と思い、この人の歌が聞いてみたいなと思ったわけです。で、最初に聞いたのが「夏が来る」だったわけです。いや、もうドハマリでしたね。アップテンポの曲が好きなのでそれ以外にもかなりツボにハマるものが多かったわけです。

それ以降は活動休止するまでずっとCD聞いていたし(パチンコを止めたあとはちゃんと買っていましたよ!(笑))、2000年のカウントダウンライブの時には当時まだ高校生だったたすくちゃんと一緒に勢いだけで奈良まで行ってライブに参加したのはいいものの、宿も何もなくてKFC(マックだっけ?)で寝ていたら4時くらいに叩き起こされて追い出されたのもいい思い出だったりして。

ちょうど活動休止したあたりが僕が結婚したころじゃないでしょうか。そのころから徐々に音楽もまた聞かなくなっていき、大黒摩季の存在自体も自分の中からほぼ消えようとしていたわけです。

www.fnn.jp

なんと、こんな形で再開するとは思いませんでしたよ。

俺にもワンチャンあるのか・・・とか思っていませんよw

別に何かオチがあるわけではないのですが、なんかあまりにも懐かしくて、そして若い頃にドハマリした記憶がなんとなく蘇ったりしてちょっと懐かしいなと思ったわけです。スープラの重低音のスピーカーで「夏が来る、そして・・・」を再生すると、あまりの重低音で車が振動して、そういう厨ニっぽいことを面白がっていたあの頃が懐かしいなというのも思い出したりして。

永遠のアイドルです。

余談ですが、当時絶大な人気を誇ったと紹介されていますが、僕の肌感覚では完全にZARDに持っていかれていたんじゃないかなと思います。それくらいZARDは異様でした。

一人の人間ができることなんてのはたかが知れている

そういえば今日こんなツイートを見たんですよ

 言いたいことは非常によく分かるんだよね。今の時点で縮小均衡でしかない日本に産まれてきてもとても幸せになんかなれないんじゃないのか、ってのは僕もそう思うことはある。自分の子供達は果たしてちゃんと生き延びていけるだろうか・・・少子化少子化だと毎日のようにニュースに流れ、若い人がどんどん減っていく中に産まれてきて自分の子供達は将来いったいどう思うのだろうか。

でも大切なことは、その子が産まれてきたらもしかしたら変わるかも知れない未来は、その子が産まれてこなかったら絶対に変わることはないということ。それどころか下手をするともっと悪いことになるという可能性すらありうる。

人間一人ができることなんてのはたかが知れていて、0から1に変化するその過程において0.0001でも影響できれば大きい方じゃないかと思うんですよ。それはたとえ総理大臣であっても、あるいは天皇陛下であっても今の世の中のあらゆることをある時突然0から1に変えることはできないわけです。

あまりにも急激に捻じ曲げると北斗の拳になりかねないんですよ、いやマジで。

大企業で働いたことがある人は分かると思うのですが、大企業の中でやり方を変えるというのは非常に難しいのです。なぜならそこに関わっている人間がものすごくたくさんいるから、例えば書類一つなくそうとするだけでもその利害関係を調整するだけでとても大変なのです。だけど、それはやらないと永遠に何も変わらないのです。そういうとき、いきなり0を1に変えようとするのではなく、0.001ずつ変えていくことでいつか変えることができるわけです。

ブラック企業をなくしたい、そう思うのであれば今すぐその企業を退職すればいい。そのことですぐにブラック企業がなくなるわけではないが、じわりじわりと減っていくし、そういう流れが続けばいつかはなくなるだろう。あなたが最初にブラック企業に見切りをつけるという行動は、全体から見たら0.0001程度の小さなことかも知らないけれど、それが積もり積もることで最終的に大きな変化が起きるわけです。

だから、冒頭のツイートにもあるような考えの人にはぜひもう一度考えてほしい。特にこれからを担っていくであろう若い人たちは諦めずに次の世代を育ててほしい。あなたがやれば変わるかも知れない素晴らしい未来は、あなたが諦めてしまったら絶対に訪れることはないのだから。

 

ちょっとだけ書き始めたよ

最近ツイッターなんかのSNSを見ていて、僕も書いたほうがいいのかなーと思って少し書き始めました。

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あ、念の為言っておきますが自殺する訳じゃないからね!!!

これから自殺するような人がこんなブログ書くわけないだろ・・・w

 もちろん死んでからこういうことが伝えられるのであればいいのですが、残念ながら死んでからは伝えることができません(何を言っているんだw)
人間、意外と突然死ぬものです。そりゃそうだわな、あなたは明日死にますよと誰かが言ってくれればいいけどさ、それが分からない以上は全部「意外」でしかないわけで。突然死ななくたって、意識不明状態で本人しか知らないことを伝えられない状態になったらやっぱり死んだと同義ですよね。

そして多かれ少なかれ本人しか把握していないことってのが結構あるわけです。特にお金絡みなんかがそうじゃないでしょうか。あなたの配偶者(もしくはあなた)はあなた(もしくはあなたの配偶者)の勤めている会社名を知っていますか?電話番号は知っていますか?誰に連絡すればいいか知っていますか?そんなことも知らない人が大半ではないかと思います。なぜなら興味がないから。でも残された人が苦労しないように、これを見ればとりあえずなんとかなる程度のものを作っておこうと思ったわけです。

あと、まだできていないのですが親族の一覧なんかも今回の帰省の時に親から全部聞いておこうかなと思っております。いつも聞こうと思っているのに帰省した時は飲んだくれてばかりなのでちっともできていないんですよね(おい)

なくても意外となんとかなるのかも知れないのですが、あったほうがいいものであることは間違いないと思うので、暇を見て作っていこうと思っています。

実はもう飽きたとか・・・いやいやいやw

 

 

 

キッチン戦争、決着する

キッチンの入れ替えをしております。まだ工事途中ですが。

いやいや、ちょっと待ってよ。あなたの家のキッチンはそんなに古いのか?と言われると、現在の住居を購入して住み始めたのは去年の1月28日なので2年弱ですね。え?キッチンってたった2年で入れ替えるの?と言われるともちろんNoなのですが、標題にもあるようにやっと決着したといったところです。

おおよそ想像はできるとは思いますが、要は不良品だったわけです。でもそれを認めさせるのに1年くらいかかりました。初めて気がついたのは一昨年の12月くらいでしょうか。シンク下の整理をするためにシンク下を覗いて色々といじっていたら、逆流保護のためのポリタンクに水がいっぱいに溜まっているのを見つけたのです。溜まっているだけならまだいいのですが、思いっきり溢れておりました。

ちなみにこのポリタンクがなぜ付いているのかですが、キッチンの水栓は蛇腹ホースを引き出すような形になっているため、引き出した蛇腹ホースと水栓の隙間から逆流してシンク下に落ちないようにするための保護機能です。が、水栓は逆Uの字になっているため、よほど強烈な水圧でその隙間に打ち込まない限り逆流はまずありえない作りになっています。メーカーとしてもおそらくまずないという机上論の上での保護だとは思います。

実際にそれを知ったのはこの問題があったからなんですけどね・・・。

なんだかよく分からないけれどとりあえずおかしいんじゃないかと思い見てもらうことに。結局その時はただ単にポリタンクの水を捨てただけで「これで様子を見てください」となりました。僕はその時点ですでになんかおかしいとは思っていたのですが、原因が分からない以上はなんともならないし、その過程を見たわけでもないのでとりあえず様子を見る・・・までもなく、次の日にはポリタンクに水が8割くらい溜まりました。

急いで電話したのですが、そのときには「じゃあまた水を捨てておいてください」とだけ言われて終わりました。いや、ちょっと待てよ。たった1日でポリタンクに水が溜まるんだよ?キッチンを使うたびに毎日このポリタンクの水を捨てないといけないの?そんなわけねーだろ、おかしいじゃん・・・とは思ったものの、この時点でもまだ明確に原因が分からないので仕方なくそうすることに・・・と思っていたらしばらくして折返しで電話がかかってきて、「ちょっとおかしいと思いますので見に行きます」とのこと。いや、ちょっとおかしいってそんなの普通に分かるだろう・・・どういうことなんだよ(笑)

この時点で初めて原因が分かりました。原因は蛇腹ホースに穴が開いていたためそこから水が漏れて下に落ちていたのです。そうです、僕は入居してから1年近くの間、キッチンを使うたびにシンク下にどぼどぼ水をこぼしながら使っていたのです。不幸なことにシンク下には敷物が敷いてあり、水はその下にあったため全然気が付きませんでした。たまにキッチンの床に水たまりがあるのを見かけたのですが、キッチンの構造上、水ハネをして床に水が落ちることは普通にあるため、まさかシンク下から水が漏れているなんて思ってもいませんでした。

新築で入った家で水が漏れているとか普通思わんだろう・・・w

はい、そして言うまでもないですが1年近く毎日水をこぼし続けたシンク下は見事に変形してボコボコになってしまっていました。これって交換してくれるんですか?と聞いたら、まずは乾かさないとなんとも言えない。乾かした後の状況を見てもう一度話をさせてほしい、とのことでした。ま、そりゃそうだわな、と思いその時点ではその話を素直に受けて乾かすことにしたわけです。

そして乾かし始めて8ヶ月くらいが経ちました。なんで8ヶ月も経ったのかというと、乾いたと思われる春頃には一度ご連絡しますとのことだったので律儀にずっと待っていたのです。でも待てども待てども何の連絡もないのでさすがにしびれを切らして問い合わせたら忘れていたと言われましたよ・・・おい!

で、見てもらったのですが、なんと「あ、乾いていますね。じゃあもう大丈夫です」とだけ言ったのです。

えっ?

さすがに思わず声が出ましたよ。いや大丈夫じゃなくてこれどうするのさ。さすがにそこで黙っているわけにはいかないので「これは直してもらえないのですか?」と聞いたところ

「メーカーのタカラスタンダードに相談して検討します」

とだけ言って帰っていきました。

しばらくして連絡があり、「修理方法ですが、今変形している床の上に水平に新たに補強する板を貼って水平にします」という連絡でした。シンク下を交換することはできないのか、と聞いたら「それは難しいので板を貼るという処置になります」とのこと。

このときの対応は僕が完全に無知だったのですが、そもそもこの手のものってどうするのが正しいのか分からないので「仕方ないですね。じゃあそれで」と言ってしまったわけです。なにせ素人ですから、できないとプロが言うならできないんだろうなと考えるわけです。僕も違う分野ではプロとしてやっているわけで、できることはちゃんとできると言うし、できないことはできないと言うわけです。それがプロとしての最低限の責任だとも思うわけで、そのプロができないと言っている以上は信じるしかなかったわけです。

あとから分かったのですができないのではなくてやりたくなかっただけだったんですけどね・・・

ちなみに僕としてはこれは明らかに瑕疵の範囲で、不良品が元で被害を受けたものについては交換対応するのは製造メーカーとしての常識だという認識はあったのです。あったのですが、モノが巨大な据え付けのモノだけに取り外すことはできないと言われるとそうなんだと思ってしまったわけです。

その顛末を妻に話したところ、それは絶対におかしい、今の職場(妻はマンションの内覧スタッフ)に聞いてみるということで情報収集をすることに。それと共に修理の話を仕切り直しにして、その修理の提案についてメーカーと直接話がしたいので合わせてくれということに。僕がプロをプロとして見るのとは違う視点で見ていたわけで、これは非常に助かったと思いました。

そして情報収集をしていくと、交換対応は当然だというのが関係者の意見で集まってきたわけです。それを元にタカラスタンダードの担当者と話し合いをすることになりました。と言っても、実際には話し合いなんてのはほとんどしていなくて、「交換はキッチンの保証期間である1年を過ぎている」と言われたので、僕から「これは明らかのメーカーの瑕疵だと思うのですがどうお考えでしょうか?瑕疵というのはメーカー保証期間は関係ないと思うのですが」とだけ問いかけ「通常の使い方の範疇でこうなることはありえないと思うのですが、これは製造責任ではないのでしょうか?」とだけ言いました。少ない手数で相手を畳み込む、いいですねw

この時になって初めて判明したのですが、実際にはシンク下の床面だけではなくて、シンクを支えている支柱も水でグニャグニャになってしまっていました。これを見てタカラスタンダードの人は「これはもうダメですね、交換します」と言ったわけです。おそらく支柱がボロボロなのでこのまま修理して使うと近いうちに崩壊すると思ったのでしょう。

ちなみに僕はこのときの話し合いがもし決裂したら民事訴訟を起こすつもりでいました。自分なりに相手がこう出たらこうする、というのを話し合う前に決めておくのは大切だと思います。おそらくタカラスタンダードの担当者もそうなるかも知れないというのを察知しての瑕疵認知だったと思います。だってどうやっても負ける理由は1mmもないですからね(笑)

とまあ長々と経緯を書き連ねていったのですが、ここまでたどり着くのに実に1年かかったわけです。僕としては別に不具合があったことってのは全然問題にしていないんですよ。ちゃんとそれに真摯に対応してくれて元通りにしてくれればそれでいいのです。人間ですから間違いもミスもありますから、そこは責めるところではないです。

いや、それにしても長かった・・・。(そしてこの記事も長いw)